ハマる新聞 日刊クリーチャー(;∀;)

ハマる記事を中心に、世界中のバカを語り尽くす。大いに笑おう、この地球で。

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覗き屋の末路

2007.02.21.Wed
【世界最長のパイ毛を持つ男】

カナダはオンタリオ州ロンドン市に住む
タイラー・イング君(20)の右乳首には8.89cmのパイ毛が生えている。

そしてそれはギネスブックの最長のパイ毛の記録を塗り替えた。

「対抗馬はあまりいなかったけど、僕のが一番長かったんだ。」

とオンタリオ大学で学ぶ彼は言う。
友人から何度も勧められ、
ガールフレンドに励まされて記録の申請にこぎつけたという。

「ホッケーの着替え中に何度もからかわれりゃ、
ギネスに申請してみようかという気にもなるよ。」
と彼は語る。

彼はパイ毛をこれまで切ったことも抜いたこともない。

記録を保持するために何か特別なこともしていない。
2004年3月に公式に毛の長さを測り、
ギネスブックに申請をし、
2006年版のギネスブックに
最長の脇毛などと並んで掲載されることとなった。

「両親はしばらくの間、妙な目で僕を見てたけど、
今では自慢の種さ。
母親は友達みんなにギネスブックを見せてるんだ。」



【記者デスク】

彼女推薦というのですから、
そりゃあ大したパイ毛なのでしょうね。

「対抗馬はいなかった」名言ですね。

話は変わりますが、
ここからは私の「ある」回想録です…。
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何歳の頃だったか覚えていないが、
幼い頃、戦隊モノの望遠鏡を親に買ってもらった事がある。

チンケな望遠鏡モドキであったが、、
「すげーぞ。何でも見えるぞ」
私の世界はこの「新兵器」によって一変したのであった。

しばらく「スズメ」を見ていたが、スグに飽きてやめた。
さらなる刺激を求めて、
私は、近所に「覗き」の旅に出掛けることにした。

「あの家の中、この家の中、ふふふ。
なんでも丸見えですな」

望遠鏡をクビから下げて散策していると、
窓を全開にしている家を発見。

「こりゃー挑戦的なハウスですな」
覗き屋の本能に火が付きましたわ。

「いや~。いい家ですね~。」
App0051.jpg

渡辺篤史並みの建もの探訪を開始する。

しばらくすると人影が…。

どうやら家の主人が登場したようです。

かまわず覗き行為を続けていると、、

なんと窓から巨大な望遠鏡が登場。

こちらを見ている、、そして、、

笑っている。

チンケな望遠鏡を笑っている。

思えばこの経験、私が初めて
「羞恥心」と「屈辱感」を感じた瞬間であった…。

146707.jpg

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尿意は我慢しないように

2007.02.15.Thu
【尿意を我慢する為、あそこを紐で縛り上げた男】

トイレに行くのを我慢するため
アソコをひもで縛っていた
ルーマニアの男性が病院にかつぎこまれた。

バルブレスクさんは治療のため、
これから何か月間もの間難しい手術を受けることになる。

彼は運び込まれた病院で、
家に帰るまで尿を我慢するため
アソコを縛り上げて外出した事を認めている。

彼は語る。

「どうしても我慢できなかったんだ。
公衆トイレもあたりには無かったし…。
そしたらポケットの中に丁度麻紐が入っていて、、
思いっきり縛り上げてみたわけだよ。

え?痛くなかったのかって??
小便をもらすよりマシだと思って我慢したよ!」


hanba-ga5.jpg


担当医は
「彼は本当にきつくしばったと思われます。
ひもを外すと患部はひどく傷んでいました」と語り、
損傷をもとにもどせるかどうかはわからないとしている。
ネタ元 Ananova

【記者デスク】

毎日訪問して頂ける方々、ありがとうございます。
日々、精進してまいります。

さて、公衆トイレ、欲しい時にないですよね。

しかし最近は駅のトイレもキレイになりました。

私のオススメはパチ屋のお手洗いです。

非常に豪華絢爛。
大理石で作られたモノなんかもありますよ。

大負けした客がやったのでしょうが、
ありったけのトイレットペーパーが
便器にブチこまれていた事がありますが…。

とにかく、漏れそうでも縛っちゃいけません。

破裂しますよ。

sasugapuro.jpg


学生アルバイターの恐怖

2007.01.28.Sun
英国に住むジャック・アーチャーさんが
スーパー「モリソンズ」でシェリー酒を買おうとしたところ、
店員から年齢の証明を求められた。

morrisons.jpg


しかしアーチャーさんは87歳なのだ。

店員はアルコールを買う客は
誰でも18歳以上だということを証明しなければならないと強調した。

アーチャーさんは第2次世界大戦でも活躍した元軍人。

元ヨーク市長でもある。

jisan.jpg


彼は
「はじめは笑っていたが、
そのうち彼がふざけてるわけじゃないことがわかったんだ。
わたしは80歳を超えてるよといったんだが
まだ証明が必要だと言ってたね。
一目見りゃわかるのにね。」

結局のところ店員に自分は
もう22年も年金生活を送っていると説得し、
ようやくシェリー酒を買えた。
友人のドン・パーラビーンさん(70)も
年齢の証明を求められたことがあるという。

「モリソンズ」側は
「繰り返し証明を求めたのは
侮辱や軽視を意図してのことではありません。」
としている。


【記者デスク】

接客業は学生時代ならば誰しもが経験するアルバイト。
若さゆえに様々な過ちもつきものだ。

例えば…
[ 全文を読む ]

列車さえも止める「降龍18掌」

2007.01.17.Wed
中国南部の広西チワン族自治区で暮らしている
17歳のリエン君は、大の拳法小説ファンであり、
実際に拳法や武術を習っている。

彼は、密かに大技の練習を積んでいた。

retu1.jpg


多くの拳法小説に取り上げられており、
突進してくる列車をも止めることができるほどの威力がある

「降龍十八掌」である。

そして、ついに彼はこの技を試してみることを決心した。
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ブタとヒトの見分け方

2007.01.14.Sun
オーストリアの首都ウィーンの西約50キロ、
ツウェンテンドルフの森で
若いハンターが獲物を待ち伏せしていた。
待つことしばし、ついに獲物の気配を感じた…。

その時、ハンターのグルーバーさん(26歳)は、
「野生のブタ(イノシシ)に特有の音声」を聞いた。

そして、遠くの藪の中に
「地面に鼻先を押し付けて動き回る影」を見つけた。

彼は確信した。

「野生のブタに違いない」

照準を定め、引き金を引き絞った。

命中! 獲物が倒れた。

グルーバーさんは小躍りしながら薮をかきわけて、
仕留めた獲物へと駆け寄った。

だがしかし、
[ 全文を読む ]
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